とにかく文字を書くことである

雑記

合同会社とうふさかなのテーマはなんだろうと考えた。「とうふさかな」はどんなことをやっていけば良いのかしら。と。

そして思った。

とにかく、合同会社とうふさかなの活動としては文字を書くことである。生活の中で思ったことや考えたことをどれだけ言葉や文章に変換できるか。これを主題としてやっていこう。

そして世の中にフフ。を起こそう。人々の日々の暮らしのすきまに入り込んで、フフを起こす。これでいこう。

ひたすら文字を書いて、書いて、書いて何にもなれなかったら、それはそれとして受け入れよう。だけど、あぁー、もっと文字を書いとけばよかったぁー。てなことには、ならないようにしたい。

この活動は一円も利益を生み出せないかもしれない。けど大丈夫。文章を書いて世の中に投げかけている状態こそが、その挑戦こそが自分が欲しかったものなんだもの。文章を生み出して、そうして歳をとっていこう。

その場所としてここはある。合同会社とうふさかなもつくった。一円も売上がないのだから、金銭的な報酬はもらえていないのだけど、人生全体をつかった実験として文章を書こう。広告の載せ方もなんとなくわかったけど、あまりそっちにとらわれないようにしよう。やる気がなくなるから。

よし。わかりやすいぞ。わかりやすい。合同会社とうふさかなは、言葉や文章を生み出す会社だ。そうだ。それならいくらでも出来そうだ。そう、このいくらでも出来そうと思う方向に船を漕ぎ出す必要があると思う。

休みの日がきたら、こころの思うままに文章を書いてみよう。そうしよう。自分の人生が退屈で書くべきことがないと思うのなら、何かにチャレンジしてそのとき起こったことを書こう。

誰かが見つけてくれるかもしれない。誰も見つけてくれないかもしれない。でもまぁ、いい。令和の時代ですよ。2020年ですよ。何かひとつぐらい自分が本当に楽しめることをやってみてもいいはず。自分が楽しくて、こっち方面ならいくらでもできそうだぞ。と思える方向に向かって、グイグイ進んで行ってみても良いはず。

そんな感じで思いました。2020年。秋。39歳。サラリーマン。娘が一人。そして合同会社とうふさかな代表ですよ。

【まとめ】
合同会社とうふさかなのテーマ
・言葉や文章を書くことによって、世の中にフフを起こす。

それではまた。

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